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掲載日:2023年8月22日

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こんなときには必ず届け出を!

「届け出に必要なもの」以外のものが必要になる場合がありますので、届け出前に必ず市(区)町村の担当窓口(外部サイトへリンク)にご確認ください。

こんなとき 届け出に必要なもの

ほかの市区町村に転出するとき

保険証、印鑑
ほかの市区町村から転入してきたとき 負担区分証明書、印鑑
生活保護を受けなくなったとき 保護廃止決定通知書、印鑑、個人番号がわかるもの
生活保護を受けるようになったとき 保険証、保護開始決定通知書、印鑑、個人番号がわかるもの
死亡したとき 保険証、印鑑、その他(詳しくは各市区町村の担当窓口にお問い合わせください)
保険証をなくしたり、汚れて使えなくなったとき

身分を証明するもの、保険証(お持ちの方)、印鑑、個人番号がわかるもの

65歳から74歳で一定の障害がある方が加入しようとするとき(脱退しようとするときも必要です) 現在の保険証、国民年金証書、各種手帳(身体障害者・療育・精神障害者保健福祉)など障害の程度が確認できる書類、印鑑、個人番号がわかるもの

各種申請や届け出などに関するご質問については、お住まいの市区町村の担当窓口に直接お問い合わせください。

お問い合わせ先

国保医療課医療指導班

宮城県仙台市青葉区本町3丁目8番1号

電話番号:022-211-2565

ファックス番号:022-211-2593

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