トップページ > 健康・医療・福祉 > 医療 > 病院・医療機関 > 特定給食施設等について

ここから本文です。

特定給食施設等について

令和8年度特定給食施設等集団指導

令和8年度特定給食施設等集団指導(9月11日開催)

【対象】学校、児童福祉施設、事業所、寄宿舎、自衛隊、一般給食センター等に所属する、設置者、施設長、栄養管理責任者等

【資料】※パスワードはメールをご確認ください。

〇次第(PDF:121KB)

(1)説明「重点調査項目調査結果から」(PDF:2,045KB)担当:宮城県塩釜保健所健康づくり支援班

(2)講話「食塩摂取量の適正化に向けた情報提供を考える―行動変容と食環境づくりの視点から―」(PDF:2,044KB)

講師:仙台青葉学院短期大学栄養学科教授髙泉佳苗氏

 

令和8年度特定給食施設等集団指導(10月9日開催)※準備中

給食施設の届出

健康増進法に基づき、下記2項目に該当する給食施設を開始する際は、届出が必要な場合があります。

詳細な基準及び届出様式は、宮城県保健福祉部健康推進課のホームページで確認をお願いします。

  • 『学校、老健、老福、社福、病院、保育所、事業所、宿舎』など特定された者に食事を提供する
  • 『1回50食以上、または1日100食以上』の食事を週4日以上かつ1か月以上提供する

特定給食施設における管理栄養士配置施設の指定

健康増進法に基づき、特別の栄養管理が必要と定められた下記に該当する給食施設の設置者は、管理栄養士を置く必要があります。

詳細な基準及び届出様式は、宮城県保健福祉部健康推進課のホームページで確認をお願いします。

  • 病院又は介護老人保健施設に設置される特定給食施設であって、1回300食以上又は1日750食以上の食事を供給するもの(健康増進法施行規則第7条第1号)
  • それ以外の、管理栄養士による特別な栄養管理を必要とする特定給食施設であって、継続的に1回500食以上又は1日1500食以上の食事を供給するもの(健康増進法施行規則第7条第2号)

特定給食施設における栄養管理基準

特定給食施設の設置者は、適切な栄養管理を行う必要があります。

詳細な基準等については、宮城県保健福祉部健康推進課のホームページで確認をお願いします。

「特定給食施設における非常・災害時対策チェックリスト・利用の手引き」を御活用ください。

このチェックリストは、東日本大震災の教訓を踏まえ、各特定給食施設において非常・災害時の備えを行っていただくために作成しました。

「利用の手引き」には、県内の給食施設が実際に作成・活用しているマニュアルや様式、コラムを掲載しています。各特定給食施設において備えを万全にするため、御活用ください。

特定給食施設における非常・災害時対策チェックリスト(PDF:466KB)

特定給食施設における非常・災害時対策チェックリスト利用の手引き(PDF:6,069KB)

お問い合わせ先

仙台保健福祉事務所(塩釜保健所)健康づくり支援班

塩竈市北浜四丁目8-15

電話番号:022-363-5503

ファックス番号:022-362-6161

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

重要なお知らせ

こちらのページも読まれています

 

information retrieval

このページに知りたい情報がない場合は