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県内の土地利用型農業者では、面積拡大や雇用の増加、栽培方法や品目の多様化などに伴い、営農管理が複雑化してきています。スマート農業技術のひとつである営農管理システムは、ほ場管理や作付計画、作業日誌などをウェブ上で管理し、営農状況の把握や経営体内の共有に役立つ技術です。また、衛星画像や気象データから生育量や生育ステージを予測できる栽培支援システムも普及し始めています。
そこで、本セミナーでは、各種システムの導入と効果的な活用のポイントを学び、各システムの普及拡大と営農活動の効率化を目指します。
令和8年2月24日 火曜日 午後1時30分から午後3時15分まで
宮城県大崎合同庁舎1階大会議室 (所在地:大崎市古川旭4丁目1-1)
または、オンライン(Webex)参加
オンライン参加用のURLは申込時に記載いただいたメールアドレスに後日お送りします。
宮城県
農業者、みやぎスマート農業推進ネットワーク会員、RTKシステム利用者、農業関連団体、土地改良区、市町村、県関係部署 等
題名 「営農管理・栽培支援システムの導入と効果的な使い方」
講師 株式会社ファーム・マネージメト・サポート 代表取締役 梅本雅 様
1 各営農管理システム、栽培支援システムの紹介
2 県からの支援施策の紹介
説明者 宮城県
令和8年2月17日 火曜日まで必着
1 ウェブ申込フォームから
https://logoform.jp/form/GQGB/1405287(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
2 参加申込書またはセミナーチラシに必要事項を記載のうえ、メールまたはFAXで送付
E-mail:smart_miyagi@pref.miyagi.lg.jp
Fax:022-211-2839
お問い合わせ先
E-mail:smart_miyagi@pref.miyagi.lg.jp
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