ここから本文です。
県営住宅は、その約7割が築40年以上経過しており、老朽化の進行に伴う効率的・効果的なストックマネジメントの推進等が課題となっています。このことから、本計画に基づき計画的な修繕等を行い、長期活用とあわせ維持管理コストの平準化に取り組んできました。
この度、前回改定(令和2年8月)から5年が経過したこと、入居状況の変化や新たに策定した「県営住宅の集約に伴う移転支援の方針(令和5年3月)」などを踏まえ、計画の見直しを行いました。
なお,本計画は,「宮城県住生活基本計画」の個別計画として位置付けられています。
「宮城県県営住宅ストック総合活用計画(令和8年4月)」(PDF:3,166KB)
「宮城県県営住宅ストック総合活用計画(令和8年4月)」概要版(PDF:595KB)
変更前の宮城県県営住宅ストック総合活用計画は以下のとおりです。
お問い合わせ先
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください