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メタボ対策「野菜を食べよう!あと100g」を推進するため、県内の管理栄養士養成校の大学生から、野菜たっぷりのベジプラスメニューレシピを募集しました。
応募があった69品の中から12品がお弁当やお総菜として商品化。販売に先立ち、2月27日(月曜日)、企業やレシピ提供者が知事に報告をしました。
レシピ提供者を代表して、宮城学院女子大学の佐藤乙羽さんは「普段から無理なく減塩し、野菜をプラスできるような、おいしいメニューを商品化したいという思いがあった。健康づくりに取り組みやすい食環境づくりのお役に立てればうれしい」とあいさつしました。
村井知事は「それぞれ野菜の特徴が出ていておいしかった。学生の皆様の感性が非常に表れている」と感想を述べました。
出席者による記念撮影
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