トップページ > 報道発表資料 > 令和8年産水稲の出穂状況について(8月3日現在)

掲載日:2026年8月4日

ここから本文です。

令和8年産水稲の出穂状況について(8月3日現在)

記者発表資料
令和8年8月4日
みやぎ米推進課生産販売班
担当:酒井、佐伯
電話:022-211-2841
 

 8月3日現在、水稲作付面積の59.0%の水田が出穂期を迎えている。県全体の出穂期は8月1日で平年並となった。

 出穂後は10日程度の湛水管理を基本とし、高温が続く場合は「飽水管理」を徹底する。

 斑点米カメムシ類の発生量が平年より多いと予測されている。防除時期が遅れないよう出穂状況を確認し、「穂揃期」と「その7~10日後」の2回防除を基本として薬剤防除を実施する。

 詳細は別添(PDF:260KB)のとおりです。

※本発表の内容についてはページ上のボックス内の担当課までお問い合わせください。

お問い合わせ先

みやぎ米推進課生産販売班 窓口:酒井、佐伯

宮城県仙台市青葉区本町3丁目8-1

電話番号:022-211-2841

ファックス番号:022-211-2849

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

こちらのページも読まれています

 

information retrieval

このページに知りたい情報がない場合は