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掲載日:2012年11月8日

新・奥の細道 宮城の自然歩道 > 伊豆沼・内沼サンクチュアリロード

宮城の観光スポット 見る・遊ぶ

新田駅前から獅子ヶ鼻バス停までの10.6km

伊豆沼・内沼サンクチュアリロード水鳥の飛来する貴重な湿原としてラムサール条約にも指定された伊豆沼・内沼の水辺の道。野鳥を観察したり、ハスを眺めたり、四季を通じて自然に親しむことができます。

アクセス

新田駅

JR東北本線新田駅下車

東北自動車道築館ICから車で15分

ルートガイド

地図

新田駅→0.5km→迫町サンクチュアリセンター→1.2km→あづまや→3.5km→内沼→2.1km→川下田排水機場→2.1km→稲荷神社→1.2km→獅子ヶ鼻バス停

見どころ

  • (1)野鳥観察館
    伊豆沼の東端、登米市迫町に位置する施設。野鳥観察のために設けられました。伊豆沼・内沼では、日本で見られる水鳥の多くが観察できるようです。
  • (2)迫町サンクチュアリセンター
    伊豆沼・内沼に棲む生物を淡水魚中心に紹介する施設。観光水槽や野鳥を紹介するバードギャラリー、展望ホールなど、自然観察の拠点となっています。
  • (3)サンクチュアリセンターつきだて館
    伊豆沼・内沼の自然と、そこに棲む昆虫たちを紹介している。館内には、シアターやレクチャールームなどがあり、楽しみながら学べるように工夫されています。
  • (4)スワントピア交流館
    内沼の湖畔に設けられたログハウスの休憩施設。内沼を一望できる絶好のロケーションで、館内には交流室と喫茶室が設けられています。
  • (5)ウエットランド交流館
    生涯学習の場として、栗原市若柳の伊豆沼湖畔に建設されました。研修室や宿泊施設のほか、テニスなども楽しめる充実ぶり。レストラン「百笑村」も人気です。
  • (6)宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンター
    伊豆沼・内沼の豊かな自然に触れることができる野鳥と植物のライブラリー。展望台からの眺めは抜群で野鳥観察に最適です。テーマ展示室、映像展示室のほか、実験室や研修室も備えています。

問合せ先

  • 登米市産業経済部商工観光課 0220-34-2734
  • 栗原市田園観光課 0228-22-1151

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このページに関するお問い合わせ先

観光政策課公園管理班

宮城県仙台市青葉区本町三丁目8-1
行政庁舎14階南側

Tel:022-211-2821

Fax:022-211-2829

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